本文へスキップ

ベビーシッターの資格取得

ベビーシッターの資格取得

ベビーシッターの資格取得HEADLINE

認定ベビーシッターとは


ベビーシッターとは、お客の自宅を訪ねて、家庭内で子どもを保育したり、幼稚園、保育園、学校、塾に送迎したり、保護者の指定する場所へ出向いたり、同行したり、いろいろな会場の施設で臨時に集団保育をしたりする。
共稼ぎ家庭の利用が大半を占める。養成研修などで、ベビーシッターとしての職業倫理や、保育の知識や技術を学ぶことが不可欠。

また、認定ベビーシッターとは、ベビーシッターとして必要な職業倫理を備え、専門知識・技術を有し、さらにそれに基づく実務経験を有している者であり、かつ、協会が実施する認定試験に合格している者をいいます。


■資格認定制度の概要

資格認定制度の概要は次のとおりです。

ベビーシッターになるには

研修の定義…認定試験の受験に必要な研修を以下のように定めます。
1) 研修I : 協会主催の新任研修
2) 研修II: 研修Iを修了した者が受講する協会主催の現任I研修


■問い合わせ先

(社)全国ベビーシッター協会
住所:〒160-0017 東京都新宿区左門町6-17 YSKビル7階
TEL:03-5363-7455


ベビーシッターの通信講座


ニチイ

医療・福祉分野No.1の人材養成実績&教育ノウハウが、ぎっしり詰まったオリジナルカリキュラム。ポイントを絞ってわかりやすく構成。短期間で保育に必要な知識や実践力が身につきます。

キャリアカレッジジャパン

一般財団法人 JADP認定「ベビーシッター資格」の取得がめざせる講座。
標準学習期間は120日。最大700日(約23ヶ月)まで無料延長制度あり。


ベビーシッター 資格